少年サッカーの練習メニュー

ドリブルテクニックは幼少期がすべて!今やるべきサッカー練習メニュー

少年専門トップコーチのドリブル上達法!

▲1500人の少年が驚異的にドリブル力をUPした5つのステップとは?▲

サッカーにはルールという『決まり・規則』がある。

 

そのルールをしっかりと守った上で『自由な発想・考え』が必要になる!!

 

私が考えているのは・・・
1、ボールタッチ・ボールマスタリーなど決められた事をやる、ドリル練習!
2、そのドリル練習で鍛えたものを対人練習・ゲームという自由の中で発揮できる練習(チャレンジ)を設定することが大事なのでは・・・と思う!!

 

 

自由な練習の中にコーチの言葉は必要ない!!

 

自由な練習の中にドリル練習・ボールマスタリーでしたことが出てこないのなら、それはまだ身についていない証拠!!

 

そこで『やれ!やってみな!やってごらん!』という言葉は必要ない!!

 

身についてないのならドリル練習・ボールマスタリーを繰り返す!!

 

 

簡単に身に付く選手・そうではない選手、様々な選手がいる。
コーチ・指導者は慌ててはいけない!!やってないからできてないのか?身体的な物なのか?

 

コーチは選手を観察してポジティブな言葉をかけてあげるのが一番!!

 

続きを読む≫ 2015/05/03 07:59:03

昨日の練習メニュー!!

 

対象:幼稚園生と1年生
人数:20人

 

1、ウォーミングアップ
ボールを手で持ったままの鬼ごっこ
お友達のお尻を手で持っているボールでタッチする!!

 

点数をつけてあげたら子供たちの動きが全然違った!!

 

2、ボールフィーリング
グリッとの中を自由にドリブル
【足のどこでボールを触るとどっちに進むかな?】
【どれくらいの強さで触るとどこまでボールがいっちゃうかな?】
この2つを声掛けして、フィーリングの練習

 

対象が幼稚園・1年生なので上記の2つくらいを考えてもらえれば?考えるではなく感覚で!かな・・・

 

3、4チームに分けて2番でやった練習に敵をつける!!
赤・青・黄がドリブルしてる時は紫が鬼!!
鬼にボールを蹴られちゃったらボールタッチ10回で復活!!
【敵はどこにいるかな?】
って声をかける!!
フィーリング+たまに鬼の確認(ヘッドアップ)の練習

 

対象が幼稚園・1年生なので顔あげようとかではなく、鬼はどこかな?的な声掛け!!

 

4、ゲーム
ゲームの時間を長くするのも大切かなと思います。
一番の練習はやはりゲーム!!
いろんなことを感じるはず!!

 

その中で細かい部分に目を向けて、上手なタッチをしたときや頑張っている選手に大袈裟に声をかけてあげると周りも触発される!!
子供は素直だから!!

続きを読む≫ 2015/04/15 12:47:15

私が考える【幼少期】に大切なことは、とにかくたくさんボールに触れること!!

 

頭で理解することは難しいので、とことんボールに触らせてあげること!!

 

身体が自然に覚えてくれることが【幼少期】のうらやましくも思える能力である。

 

練習中に順番待ちの時間やコーチの話の時間の方が長いのは絶対にやってはいけませんね・・・

 

コーチがどれだけ熱く練習に対して喋ったとしても、その時間選手達にボールを触らせている方が巧くなります。

 

私も経験があります。『喋りすぎたな・・・』という事・・・

 

 

 

大切な時間

 

練習中にボールが砂場に落ちたらどうしますか??

 

1、手で取る

 

2、コーチが取る

 

3、手を使わず自分で取らせる

 

【幼少期】に大切なのは何番でしょうか??

 

時間がもったいないからコーチが取ってしまったら・・・せっかくのボールタッチの機会を奪っています。

 

手を使ってとらせたら・・・せっかくのボールタッチの機会を奪っています。

 

時間がかかっても、足のどこをどう使えばここから脱出できるか?

 

そのような経験から技術は磨かれるものだと思っています!!

 

【ボールのどこを】【足のどこで】【どのように】【どの方向に】【どうゆう強さで】

 

以上の5点を自然に身につけられるような練習方法を選手にたくさん与えてあげられるといいですね!!

 

 

続きを読む≫ 2015/04/09 12:49:09

コーディネーショントレーニング練習動画

 

私が実践しているコーディネーショントレーニングの動画を随時アップしていきます。

 

参考にしていただいたり、この動画に何かをプラスしていただき練習に役立てて頂ければと思います。

 

まずは基本的なトレーニングです。

続きを読む≫ 2015/03/09 12:25:09

このDVDはすごい!!

 

私もかなり勉強になりましたし、私が思っていることがDVDに載ってました。

 

目からうろこ的なDVDです

 

家庭でもできるトレーニングも中にはありますし、とにかく何がすごいって『わかりやすい』これにつきますね!!

 

サッカー初心者の親御さんでもお子様に教える事ができるようになります。

 

DVDはこちらをクリック

 

このDVDをみて絶対に損はしません!!実際にサッカーのコーチ達も勉強のために見ているDVDです!!

 

続きを読む≫ 2014/11/26 23:51:26

全商品画像をクリックしていただくと購入画面に移動します!!

 

組み立て式サッカーゴール
サッカーゴールVIGO

 

ミニゴール
サッカーミニゴールFUNG

 

スピードラダー
スピードラダー

 

ミニハードル
ミニハードル

 

ビブス
ビブス

 

トレーニングポール
トレーニングポール

 

リアクションボール
リアクションボール

 

マーカーコーン
マーカーコーン

 

フラットマーカー
フラットマーカー

 

ラインマーカー
ラインマーカー

 

ミニコーン
ミニコーン

 

バランスボード
バランスボード

 

スピードリング
スピードリング

続きを読む≫ 2014/11/26 21:32:26
自己をより深く知る

 

人間は、自分を守るために無意識に「壁」を作ります。
しかし、自分を守ろうとする「壁」が、実は自分の成長を阻んでいると実感されたことはないでしょうか?
チームビルディングアクティビティは、お互いの信頼関係を築くことによりこの「壁」を下げ、外からの情報を取り込みやすくします。
その結果、今まで知らなかった自分を発見することができます。

 

 

各自の情報が生かされ、気持ちの交流からチームワークを強くできる

 

職場でのチームワークは、生産性に大きく影響することは言うまでもありません。
メンバーの間にしっかりした信頼が生まれると、お互いにサポートしあう関係を築き上げることができます。
その結果、いわゆる「足の引っ張り合い」などのネガティブな状況が減り、職場内の連携がうまく取れるようになります。

 

 

課題解決を推進するスピードが高まる

 

このプログラムの中で行われる課題解決では、どのように問題を整理すれば問題点が見つかり、それをどうすれば解決できるかをチームでリフレクション(ふり返り、内省化すること)します。
「何が良かったのか」、そして「何が悪かったのか」。
その気付きを通して職場への適用を考えることができます。

 

 

目標設定と課題の共有力が高まる

 

仕事を進める上でも常に行われている目標設定。それを、どのように設定したときに活動の動機付けとして有効に働くかを、体験を通して学ぶことができます。

 

 

チャレンジシップが高まる

 

精神的なプレッシャーや対人関係のストレスは、回避してばかりいては解決できません。
逆にストレスとして蓄積されてしまうことにもなります。
リスクに立ち向かう「挑戦の姿勢」、「チャレンジ精神」を学ぶことができます。

続きを読む≫ 2014/07/18 22:50:18

チームビルディングアクティビティは、一定の時間の中で五感を使いながら目標達成するようデザインされており、他者や環境との関係性の中で、主体的に必要な役割行動を創造できるようになります。

続きを読む≫ 2014/07/18 22:47:18

チームビルディングとは?

 

チームビルディングとは、「ある特定のチーム課題や目標に対して、役割を分担し、一定のルールのもとにタスクを課題解決に集中。
リーダーシップやメンバーシップを発揮しあってコミュニケーションを図り、シナジー効果を生むこと。また、学習するチームに成長すること」です。

 

チームとは、目的を成し遂げるための集合体です。
私たちのあらゆる行動の究極的な目的は、幸福の追求です。
この目的を果たすために夫婦、家庭、学校、職場、地域などがチームとして機能しています。

 

チームビルディングアクティビティ

 

チームビルディングアクティビティとは、問題に直面し、それに対して自己の意志力と行動力でどう適応するかを、体験を通して学習して行動変容を促す機会です。

 

チームビルディングアクティビティのキーワードとして、以下のようなものが挙げられます。

 

チームビルディングの必要性

 

コミュニケーションの問題

 

リスクテイクの戦略

 

創造的な問題解決

 

コミットメント

 

信頼関係の構築

 

ストレス削減の技術

 

能力開発

 

 

 

続きを読む≫ 2014/07/14 22:48:14

私が考えるに簡単な言葉でいえば!!

 

『自分の身体を自分の思い通りに動かす』為のトレーニング!!

 

五感で察知して

判断して

身体を動かす

 

この動きを素早く・確実に行う事がトッププレイヤーには不可欠!!

 

一般的に上記の五感で察知して〜体を動かすまでの時間が速くて正確なひとを『運動神経がよい』と言います。

 

『運動神経が悪い』人はその逆で遅くて・不正確な人の事を言います。

 

ただ、運動神経が悪いからと言ってあきらめないでほしい!!

 

コーディネーショントレーニングを実行してほしい!!

 

7つの能力を鍛えることで運動神経を発達させることができるかもしれない!

 

1つ1つを徹底的に練習することも大切だが私が考えるには1つ1つだと単純すぎて飽きてしまうことがありそうなので、2つ3つの能力のトレーニングを1つにしてトレーニングするのが楽しく続けられると考えています。

 

7つの能力を1つずつ紹介していますので是非ご覧ください!!

続きを読む≫ 2014/07/08 00:05:08

少年専門トップコーチのドリブル上達法!

▲1500人の少年が驚異的にドリブル力をUPした5つのステップとは?▲


ホーム RSS購読 サイトマップ